殿村悠吾 公式ブログ 毎日更新

1日1個、ありとあらゆることについて書きます! 5分で読めて人生を豊かにできるブログ!

時間を超効率的に使う方法

From: 殿村 悠吾

 

 

僕はここ1、2ヶ月間、雨の日などを除いて、ほぼ毎日欠かさずにやっていることがあります。

 

それは、標高665mの山に登ることです。

 

なぜそんなにきついことをやり続けられるのかというと、

 

山に登ることが目的ではないからです。

 

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・ムダな時間を1秒でもなくせ! 

 

僕ほど時間を重要視している人は、同年代ではほぼいないか、いたとしても1000人に1人くらいなのではないかと思います。

 

僕が行動の指針にしているこんな言葉があります。

 

誰かが言っていたものと、自分の考えを組み合わせたものです。

 

「たった1秒でもムダにしてはいけない。1秒を大切にできない人は1時間も大切にできない。そして、彼らはもちろん貧乏だ!」

 

 

そう、1秒でもムダにしてはいけないのです!

 

例えば、スマートフォンなどのせいで、1日につき20分をムダにしているとします。

 

それを1年間続けたならば、7300分をムダにすることになります。

 

7300分は121時間です。

 

1日に8時間働くとして、1年のうち約15日間、全く働かないのと同じです!

 

これはスゴい事実ですよ!

 

 

たった1分でもムダにできないことが分かります。

 

まぁ、僕の予想ですが、

 

ほとんどの人は、1日につき20分をはるかに超えるほどムダにしていると考えています。

 

この僕でさえも1日につき20分のムダはありますからね。

 

とにかく、言い訳なしに、1秒もムダにしてはいけません!

 

 

 

・Youtuberは全員死刑にせよ!

 

人々に損害しか与えない、こんなにまでも人の時間を奪いまくる仕事が人気なのは人類史上初めてと言っても過言ではないでしょう。

 

僕が総理大臣になったならば、いくつか法律を変えたいと思っているのですが、そのうちの1つに「Youtuberは死刑!ただし例外は認める。」というのも入れると思います。

 

Youtuberという仕事は、表向きは「自分の好きなことをして人々を楽しませたい」のかもしれませんが、僕にとっては「時間強盗」以外の何者でもありません。

 

 

Youtuberである彼らは、

 

自分だけでなく、社会もどんどんバカになることを知らずに最高につまらない動画を出し続けています!

 

 

ですが、良いニュースがあります。

 

アイドル業界と同じで、Youtuberも成功する人と失敗する人の差が大き過ぎるほど開いています。

 

ですので、間もなくYoutuberという仕事は消え始めます。

 

これからは、ほとんどのYoutuberは肉体労働の仕事を探し始めるでしょう。

 

嬉しい話です。

 

 

 

・1秒もムダにしないために

 

僕は1秒もムダにしないために「あること」をしています。

 

それは、「オーディオCD」を常に聴くことです。

 

 

実は「オーディオCD」を聴くこと、それこそが山登りをすることの目的です。

 

「オーディオCD」とは、時間を有効活用することを目的として作られた、本の読み上げをするものや、無意識に対して働きかけるための教材のことです。

 

良く知られたもので、スピードラーニングというものがあります。

 

 

そのオーディオCDですが、

 

僕はオーディオCDの効果を絶大なほど実感しています。

 

本当に驚くほどです。

 

歩いている時、走っている時、自転車に乗っている時、バスに乗っている時、山登りの時でさえ、常に聴いています。

 

Youtubeなどで放送事故などを見るよりも役に立つことを、僕が保証します。

 

とにかく1秒もムダにしないように努めなければなりません。

 

 

PS.

最近では「朝からジョギング」「朝からウォーキング」などが流行っています。

 

ですが、生産的な時間のための効率を重視するのであれば、朝から運動などの単純作業をするのは良くないことです。

 

夕方よりも朝に頭の使うことをした時の方が集中できることは、僕が検証済みです。

 

だからこそ、朝に運動をすることは、とてももったいないことなのです。

 

疲れがたまり始める午後や、夕方に運動をするのが絶対にオススメです!

 

 

明日もお楽しみに!

絶景写真 in March

From: 殿村 悠吾

 

 

都会に住みたいとは思わない僕にとって、

 

海のすぐ近くか、それとも山の頂上の家にするかはとても重要な問題です。

 

 

これまでは、山のほうがいいかな〜、などと思っていましたが、

 

考え方を今日の出来事によって少し変えさせられました。

 

 

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(さんライズ前のボートから見た景色)

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(おっ!だんだん明るくなって来た!)

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(素晴らしい!)

 

 

今日は、中古車販売事業にて県内1位の実績をあげている経営者様、

 

市内にてバーを経営されている方、そして僕の信頼のおける友人と共に4人で海に行ったのです。

 

長旅で疲れましたがとても素晴らしい1日でした。

 

 

また、大変お忙しい中、早朝から出向いてくださいました。

 

改めて、今日のことは深く感謝申し上げます

 

ありがとうございました。

 

 

 

さて、今日は月1回ほど行われる絶景写真のブログです。

 

in 天草、on the oceanです。

 

 

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(夕陽ではなく、朝陽!)

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(水面に反射しています)

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(なんて良い気温、良い天気なのだ)

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(写真でも感動的なほど)

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(ボートは揺れるのです…)

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(ボートの中から)

 

僕は考える。

サンライズEDMフェスティバルを開催したい。

マジでだ!

 

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(山と海)

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(気付いたらこんなものが…)

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(ボート)

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(気付いたらこんな物まで…)

 

実は大きなやつが釣れたら、僕らは新聞に掲載されるハズだったのです!

(上の写真のやつは大きいうちに入らない)

メディアへ露出できる良い機会を逃してしまいました!

大変ショックです。Hot Damn!!!!!

 

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(エンジンパワー!)

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(穏やかな海)

 

 

 

[海以外での出来事]

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(裕福なボート)

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(裕福なボート)

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(砂利浜)

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(これ、センスがあると思う。。)

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(海岸を走るスーパースポーツ)

 

 

今日は以上!

明日からは生活の拠点を変えます。

ああ忙しい。

 

 

明日もお楽しみに!

邪魔な人間は徹底的に排除しよう!

From: 殿村 悠吾

 

 

よく考えてみてください。

 

あなたは、どれだけ他人から自分の時間やお金を奪い去られていますか?

 

 

今日のタイトルである「邪魔な人間は徹底的に排除しよう!」

 

この言葉は扱い方を間違えると非常に危険です。

 

しかし、とても大事なことですので説明しましょう。

 

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・僕がここ1年間で学んだ2つのこと

 

僕は、去年から今年にかけて素晴らしい能力(というか考え)を身に付けました。

 

主に2つあります。

 

⒈ 他人からの批判を全く、微塵も気にしなくなったこと

⒉ 他人よりも自分の利益を最優先させることの大事さを理解したこと

 

 

 1番目は、身に付けられて本当に良かったと思っています。

 

(この、他人からの批判については後日言及します。)

 

今日は2番目に沿ってお話しします。

 

 

 

・自分の利益を最優先させろ!

 

最近こんなことがありました。

 

今年で8年ほどの付き合いになる、たいして仲の良くない知人からいきなり連絡がありました。

 

「ちょうど4時間後から、他2人の友達と一緒に食事に行くけど、行かない?」

 

本当にたいして仲が良くないのでビックリしました。(笑)

 

ですから、このように答えました。

 

「なんで早めに連絡しなかった?そして、どうして自分を誘うの?」

「あと、今日は大事な予定があるから自分は行かない。」

 

来るメンバーを見ると、バカ騒ぎが好きな人たちで参加するのが楽しいことは分かりきっています。

 

 

ですが、そんなことをしても自分の利益に全くならないと思ったので行きませんでした。

 

行き帰りを含めてどうせ4時間以上はかかる上、

 

何千円も支払うのは本当に損以外の何者でもありません。

 

ちなみに、大事な予定というのはiPadで映画を見ることでした。

 

 

さて、あなたは、基本的に他人との予定を優先して、スケジュール帳に書き込んでいるかもしれません。

 

まずは他人との約束や予定を立てて〜それから自分の予定を書き込む〜といった具合にです。

 

しかし、よく考えてみてください。

 

あなた以外の他人が、あなたの予定や行動を決めなければならない、というルールも、資格も、法律さえも存在しないのです。

 

ですから、まずは自分ベースで自分の都合の良いように計画して、最後に他人、でも全く問題ないのです!

 

他人より、自分を徹底的に優先させましょう。

 

理不尽な人になりましょう!

 

それで良いのです。

 

 

 

・邪魔な人間と関わらない勇気

 

電話を含め、予定を入れていないにも関わらず、いきなりあなたを訪ねる人がいると思います。

 

また、あなたが集中しているときに、予定もなく話しかけてくる人間がいると思います。

 

 

ちなみに、僕にとっては親戚一部の知り合いが、とても邪魔な存在です。

 

たまに彼らは、ノックもせずに僕の部屋のドアを開けて、1年後や2年後に話しても、まして問題にならないような内容の話をしてきます。

 

それも僕が、良いアイデアを思いつき、集中して紙に書き出しているときに限ってです。

 

例えばこんな内容です。

 

「かなり久しぶり!元気してたー?」だったり、

「今は遊べる時期だね!」だったりします。

 

最高にくだらないことです。

 

 

あなたは気にかけていないかもしれませんが、きっとこのような経験があるはずです。

 

今後もこういうことが起こらないとは、断言できないでしょう。

 

そこで、こんな効果的な対処法があります。

 

邪魔な人間を追い払いたいときに使いましょう!

 

このように言うのです。

 

「私の1分あたりの時間の価値は〇〇〇円です。もし、これ以上私に話しかけるのならば、それに応じた金額を請求しますよ!」

 

このやり方は非常に効果があり、虫コナーズのように長続きします。

 

もしかすると、効果がある期間も虫コナーズくらいかもしれません。

 

 

しかし、友達を増やしたいと考えている人にはオススメしません。

 

「人を動かす」の著者、デールカーネギーの教えに反しますからね。

 

 

とにかく、僕が言いたいのは、

 

あなたの時間は多大な価値があるということです。

 

それにも関わらず、自分の時間を他人に無償で与えるようなことはしてはいけないのです!

 

 

もしも他人に自分の時間を与えるのならば、僕なりの判断基準があるので使ってみてください。

 

これは、僕自身が創り出したことです。しかし、大変よくできています。

 

「自分の時間を捧げる代わりに得られるものが、自分のそれに相当する以上のものかどうか。」

 

僕は実際にこれを使っています。かなりオススメです。

 

 

明日もお楽しみに!

貧乏でいることは大いに恥じるべきだ!

From: 殿村 悠吾

 

 

今日はいきなり自分の話なのですが、僕は非常に健康的な人間です。

 

そして、これからも健康でしょう。

 

そんな超健康な僕でさえ、血管が切れそうになるほど聞いてイライラする言葉があります!

 

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それは「幸せはお金で買えない」という言葉です。

 

いやいや、そんなことはなく、お金こそ幸せであり、お金こそであると僕は思うのです。

 

別にフェラーリを乗り回して、ヨットを所有し、ヘリコプターで移動するような生活のことを言っているわけではありません。

 

しかし、お金がなければ幸せにさえなることはできません!

 

 

 

・こんな言葉を信じるな!

 

「幸せはお金で買えない」

 

これはよく自己啓発系の本に書いてあることだと思うし、いろんな人から聞くと思います。

 

しかし、

 

この言葉は非常に無責任であり、貧乏人をさらに貧乏人にさせる恐ろしい言葉です。

 

それにも関わらず、多くの人はこの言葉を教養のある、素晴らしい言葉だと捉えています。

 

しかしそれでいては、自分がさらに収入を得ることにブレーキをかけてしまうことになります。

 

だからそんなキレイ事を言わずに、自分に正直になりましょう!

 

「幸せはお金で買えます!」

 

 

最近、こんなことがニュースになっていました。

 

「2016年の海外への留学者数が年々減少していき、2004年のピーク時の約6割以下になっている。その主な原因が家庭の経済的事情による。」

 

経済的事情というのは、つまり貧乏だということです。

 

これは非常に残念なことです!

 

 

僕は留学したことはないので詳しいことは分かりませんが、

 

留学することによって得られるであろう知識や経験を、貧乏であることによって得られないのです。

 

その知識や経験が、いつかお金に変わる瞬間が来るかもしれません。

 

ですが、そのチャンスさえもやってこないのです。

 

本当に「貧乏は連鎖する」のです。

 

 

それだけでなく、貧乏でいることは、行動範囲や食事、移動時間等の選択も少なくなってしまいます。

 

僕はなかなか辛い経験をしたので言いますが、、、

 

お金がない事は非常にダメなことです!

 

恥じるべきことなのです!

 

貧乏には何の、何1つの恩恵さえもないのです!

 

メリットは1つもありません!

 

 

 

 ・貧乏でいることは大いに恥である

 

「貧乏は恥ずかしいことではない。少し不便なだけだ。」

 

このような発言をする、佐々淳行さんの言葉を思い出す人もいるかもしれません。

 

しかし、それは全く違います!

 

貧乏は大いに恥じるべきことです!

 

他人と比べて恥じるのではなく、自分を恥じるのです。

 

 

さて、「幸せはお金で買えない」などと、もしも本気でそのようなことを言う権利があるとするならば、ある程度の金銭的成功を収めた人だけだと思っています。

 

成功して初めてそのような哲学的な言葉を理解できるのでしょう!

 

(まぁ、分からないですがね。)

 

 

そして、成功しないのは不名誉なことです!

 

アメリカの起業家が言った、僕のお気に入りの言葉の1つを紹介します。

 

「一時的に貧しい環境にいるのは恥ではないが、生きている間、ずっと貧乏に甘んじているとしたら恥を知るべきだ!」

 

素晴らしいモチベーションです。

 

 

明日もお楽しみに!

高速道路の制限速度撤廃は多大な富をもたらす

From: 殿村 悠吾

 

 

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僕が高速道路の制限速度撤廃を強く求めているのは、別に僕がスピード狂だから、というわけではありません。 

 

なぜ強く求めているかというと、時間こそお金だからです。

 

 

僕がいつも利用するのが、熊本から福岡までのコース。

 

まともに制限速度なんか守っていたら90分ほどかかります。

 

もしも制限速度を撤廃するとなると、50〜 60分で行くことができるようにさえなります。

 

これは非常にありがたいことです。

 

 

いやいや、そんなことをするのは危険だろ?いつか事故起きるぜ…

 

こんなことを言う人がいるかもしれないし、まぁそうでしょう。

 

でも、僕に言わせればこうです。

 

はぁ〜?そんなの、スピードを出すことを怖がっているだけだろ!

 

 

はっきり言って、時速100kmでもまぁまぁ速いし、危ないです。

 

しかし、本当に事故が起こるのかはやってみないと分かりません。

 

 

 

・けっこうあるんだ!得られるメリット!

 

高速道路の制限速度撤廃を実行して得られるメリットが、考えただけでも3つあります。

 

⒈ 物流業界の課題解決

⒉ 事故率が低くなる

⒊ パワーのある車が売れる

 

紹介していきましょう。

 

 

⒈ 物流業界の課題解決

 

さて、最近よくニュースで見かけますよね!

 

実は最近始まったわけではない、

 

深刻なドライバー不足、ドライバーの高齢化、再配達問題などです。

 

それに拍車をかけているものが、ドライバーへのルール強化です。

 

 

トラック運転手は1日につき、 8時間以上は寝なければならないし、時速90km以上出ないようにリミッターさえも付いています。

 

危険、きつい、帰れない、の新3K業界とも言われていますよね。

 

見ていて、かわいそうで仕方がありません。

 

 

さて、例えばトラックが、時速90kmしか出せない現状から時速120kmから130kmを出せるようになれば、どのように変わるのでしょうか?

 

まず、時間が変わります。

 

500km先まで運ぶとすると約5時間30分かかるところ、約4時間で行けるようになります。

 

もちろん距離が伸びれば、時間も短縮されるわけです。

 

この時間短縮によって、ドライバーは今よりも自分の時間を増やすことができます。

 

次に、輸送量が変わります。

 

これは小学生でも分かることです。

 

1時間に1回往復できるのと、2回往復できるのでは運べる量は全く違います。

 

 

⒉ 事故率が低くなる

 

「集中こそ全てだ!」

 

この言葉を聞いたことがある人は多いでしょう。

 

まさにそうだと思います。

 

 

さて、そこで考えたいのが、果たして時速100kmで走行しながら集中できるのか。

 

無理です。(よね?)

 

 

もしも時速150kmで走行できるのならば、運転に集中せざるを得なくなってしまいます。

 

ですから、退屈な運転が楽しい運転に変わります。

 

 また、集中するので事故も起こりません。

 

事故率も減り、一石二鳥です。

 

なんて嬉しいことでしょう。

 

 

⒊ パワーのある車が売れる

 

つい1ヵ月ほど前、知人が「そろそろ車を買い替えたいんだ」と相談してきました。

 

どのメーカーにするのか、など、とても迷っている様子でした。

 

そこで、

 

僕は他の人より車について少しは詳しいという立場を生かして、

 

次のような役に立つアドバイスをしました。

 

 

「日本車なんて、どれも同じですよ~!」

 

なにしろ、彼が気にしていたのはカーナビの有無と燃費のみ。

 

僕のアドバイスによって、どうやら迷いは消えたようです。

 

そのくらい今の日本車は楽しくないのです!

 

 

さて、話を戻しますが「パワーのある車が売れる」ということです。

 

高速道路を時速何キロで走っても大丈夫と知れば、

 

時間を求める人はパワーのある車を買います。

 

それによりメーカーもどんどん作るので、経済も活性化します!

 

 

 

・まとめ

 

けっこうマジメな話、全てのドライバーが法律を遵守して運転するのならば、

 

交通事故は理論的に「絶対に起こらない」ことになっています。

 

なぜなら、もしも法律を遵守しているのにも関わらず事故が起こったならば、

 

それは法律の不備であり行政の責任となってしまうからです。

 

 

とはいえ、 高速道路の制限速度はあまりにも厳しすぎると考えています。

 

このことによって、見えない莫大な損失は絶対に発生しているハズです。

 

 

明日もお楽しみに!

このままでは危ない!

From: 殿村 悠吾

(福岡市内のタリーズコーヒーより)

 

 

今日も、先週に続いて福岡に来ています。

 

今日は完全に遊び目的です。

 

野球を観たり、街を歩いたりです。

 

野球の試合が18時からですので、始まるまで自由に過ごしています。

 

 

さて、毎回思うことがあります。

 

福岡ドームがいつかテロの標的となるのではないか。

 

考えすぎ?僕はそう思いません。

 

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・人が集まる場所は危険

 

僕は昔から人混みが嫌いです。

 

人混みというか、人が集まる場所です。

 

なぜなら、今のままでは危険過ぎるからです。

 

だって、いつテロが起きるのか分からないじゃないですか!

 

しかも簡単に標的となる場所が見つかります。

 

このままでは、日本のどこでテロが起こってもおかしくありません。

 

 

 

福岡ドームはいつかテロの標的に…

 

僕は昔から何十回も福岡ドームに行っています。

 

さて、毎回思うのですが、

 

入り口があのようなセキュリティならばいつかはテロの標的になります。

 

 

どんなセキュリティかというと、

 

アルバイトの人たちが「バッグの中に缶や瓶は入っていませんね?」と聞いてくるだけです。

 

「はい。」と答えて普通に中に入れます。

 

空港にあるようなセキュリティシステムさえありません。

 

空港よりも人が密集するのにも関わらず、です。

 

 

たとえ、テロリストが爆弾を持っていても、サリンなどの毒物を持っていたとしても、「はい。」と言うだけで中に入れます。

 

これは大問題です。

 

テロが起きてからだと絶対に遅いです!

 

(と、福岡ドームにはアドバイスしているのですが、彼らは応じません。)

 

 

しかも福岡ドームだけではなく、駅の改札口や映画館などにも、

 

空港を見習ったセキュリティを整えるべきだ、と僕は思うのです。

 

みなさんはどう思いますか?

 

 

 

・死にたくなければ…

 

テロの標的になりたくないのならば、人が集まるところに行ってはいけません。

 

ですが、人の集まる場所はたいてい楽しいですよね!

 

(野球場、映画館、クラブハウスなど)

 

だからこそ、セキュリティをもう一度、日本全国で大規模に見直す必要があると思います。

 

僕も何かしらアドバイスができる部分があれば働きかけていこうと思います。

 

 

PS.

残念ながら、いつか僕の予想は当たってしまうかもしれません。

 

絶対に今すぐ行動する必要があります。

 

 

明日もお楽しみに!

間違いなくスマートフォンは有害な発明品だ!

From: 殿村 悠吾

 

 

みなさん!

 

スマートフォンというのは人々の生活をより良く、そしてより豊かにさせるためにあるものですよね??

  

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僕は全くそうは思いません。

 

スマートフォンこそ人類史上、最強レベルの有害な発明品だと思っています。

 

それに気付いてから僕は、スマートフォンの電源を付けるのは1週間にほぼ1回となりました。

 

しかも大抵の場合、10分以下のみの使用です。

 

終わったらすぐに電源を切ります。

 

また、外出する時は家に置いていきます。

 

ほとんど全ての事はパソコンでこなしていますが、それで不便だと思った事は1度もありません。

 

パソコンでさえも長引くことがあるので時間を区切っています。

 

 

 

さて、4〜5年スマートフォンを使用してきて、僕が出した結論は次の通りです。

 

スマートフォンなどのテクノロジーによる、私たちが受ける恩恵よりも、私たちが受ける悪影響の方が断然大きいということ。

 

僕はこの重大かつ衝撃的な事実に気づかされました。

 

僕が考えるスマホによる悪影響とは、一言で言うと、時間の損失です。

 

スマホによる悪影響は他にもあるようですが、

 

時間の損失に比べればそれらは大した問題ではありません。

 

 

 

・人々の行動の変化

 

 贅沢だ、なんて思われるかもしれませんが、僕は中学校と高校ともに約10分ほどの電車通学をしていました。

 

特に中学校時代、僕はぼーっと生きていたので電車の中では人間観察をしていたのです(笑)

 

なぜか、かなり鮮明に覚えているのですが、

 

2010年頃までは、多くの人は寝ているか本を読んでいるか、たまに本を読むなどして過ごしていました。

 

ガラケーを使っている人も中にはいました。

 

それから、2011年の1〜2月頃にスマホを使う人は1車両につき、2、3人出始めました。

 

(そのときはスマホ羨ましいなんて思っていました。)

 

同年、夏頃になると、1車両につき約2割の人がスマホを使うようになりました。

 

今ではスマホをいじっている人、寝ている人がほとんどで、本を読んでいる人などあまり見かけません。

 

(6〜7年でこんなに変化するとは思っていませんでしたよ。)

 

 

 

スマホがなければ生活に困るのか?

 

さて、文明の発明品というのは、あった方が良いというものばかりです。

 

エアコンやテレビがなくても、ほとんど死ぬことはありません。

 

(たまにエアコンを付けずに亡くなるご老人がいるので言い切れませんが…)

 

 

では、スマートフォンはどうでしょうか?

 

あった方が良いのでしょうか?

 

 

まぁ、中にはスマートフォンを使って、勉強したり調べごとをしたりしている人がいます。

 

そういう人たちにとっては、スマートフォンは非常に便利なものだと思います。

 

 

ですが、ほとんどとは言わないまでも多くの人が、スマートフォンSNSゲームネットサーフィンをしています。

 

そこが1番の問題です。

 

 SNSスマホゲームが無かったから、私は昔から苦しんでいたんだ!なんて人はいないと思います。 

 

それを考えてみてください。

 

もともと無くても困らなかったものが、私たちの日常に立ち入って時間を浪費させているのです!

 

昔は本を読んでいた人が、今ではスマホのゲームに夢中になっている人を実際に見たことがあります。

 

 

スマホゲームが100%悪い、 SNSをしてはならない、などとは思いません。

(SNSに関しては僕も利用していますし)

 

息抜きもたまには必要でしょう。

 

ですが、限られた時間を将来のためにどう有効に使うのか、と考えたときに、

 

今まで、そもそも必要でなかったテクノロジーに時間を使うことを許すというのはどうかと思いませんか?

 

 

本来は勤勉であり、何をしても優秀な日本人を根本から変えようとしています。

 

今楽しくても、後の人生への、スマホを触り続けた代償は非常に大きいのです。

 

それに早く気づきましょう。僕が気づきました。

 

 

もしもスマホと疎遠になれないのならば、

 

電源を切る分別くらい持ちましょう。それも頻繁に。

 

 

僕は、これからはスマートフォンを使わない方針で生きていこうと思っています。

 

 

PS.

スマートフォンについてはまだまだ言いたいことがあるので、分けて記事していこうといます。

 

 

明日もお楽しみに!